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第八回文フリ情報

「こんばんわ、今日は文フリのサークルの紹介しちゃうよー!」
「サークルの紹介っていうか自分が買うところの発表だよね」
スペシャルゲスト、BWNからやぎさんです!」
「どうも」
「まぁやぎさんの話は後にして、とりあえず買うサークルの紹介じゃんじゃん行ってみるよー!」

Twitter本 E-28筑波批評社 E-39Children

Twitter本告知と文学フリマへのご案内 - sakstyleの日記 - はてなグループ::ついったー部
表紙絵公開と関東以外在住の方へのご案内 - sakstyleの日記 - はてなグループ::ついったー部
「最初はid:sakstyleさんのTwitter本から!」
「アンケートだけですが僕も参加したんよね」
「へー、Twitterのなにを書いてるの?Appleが買収するってやつとか?」
「それは最新のニュース過ぎるだろjk」
「jkとか古いし…」
「さらっと告知エントリーを見る限りではTwitterにいる人たちに執筆してもらった+Twitterにいるひとたちへのアンケートで構成されてるみたい」
「内容はバラバラなのかもしれんのね」
「お値段は500円となります」
「表紙絵すてきだよね。女の子に角が生えてるかと思ったけど」

UMA-SHIKA D-26UMA-SHIKA

http://d.hatena.ne.jp/Geheimagent/20090509/p1
ぼんやり上手
id:yoghurtさんとかid:ayakomiyamoto参加で話題のUMA-SHIKA ウマ!シカ!」
「これって要は馬鹿てことだよね?」
「そういうこと言わないの」
「うちもayakomiyamotoみたいな人気者になりたいわ」
「無理無理。こんなしょぼくれた顔してるもの」
「1000円……!ひぃぃぃ、貧乏人だから買えないよかーん」
「裏表紙、また角生えてんね」

ゆと部報 Vol.6 E-23

ゆと部報 Vol.6 第八回文学フリマ特設ページ
ファットカットヨーグルトの3 - ゆうれいパジャマ
「ところでid:yoghurtさんがでたついでにヨーグルトと言ったら!」
「なに?」
「『ファットカットヨーグルト』ですよねー」
「……。」
「……。」
「そんなだまらなくたっていいじゃん;;」
「とうとう第三回まで行ったのに…」
「前々から思ってたけどおまえ、登場キャラのくまと同一熊なの?」
「あいつ青くないし、僕青いから違うって」
「『ファットカットヨーグルト』はくまとかめがヨーグルトからカットされた脂肪を求めてキリンと出会ったら大量のガイコツが…?!ってストーリーの漫画です」
「……。」


「さて、ゆと部報の今回の特集は『次郎』!」
「ま、うちら次郎童貞なんだけど。この場合突っ込まれるんだから次郎処女のほうが正しい?」
「……。」
「バックナンバーとして Vol.3 ~ Vol.5 もあります。すべて400円」

短歌サークルリスト G-36Dagger ‡

短歌系サークルリスト - Dagger ‡
‡2号、文フリにて。 - Dagger ‡
「短歌サークルのリスト見つけました」
「短歌のひと一覧とか便利そうね」
「知り合いが『dagger‡2号』ていうのに絵を描いてるらしい」
「ピリッとした絵を描く人だから是非買おうと思ってる。300円」

下北沢の獣たち E-14空中キャンプ

2009-05-04 - 空中キャンプ
「ちょっと宣伝続いた感ありますが、本日の本命、id:zoot32こと空中キャンプや!」
「ま、正直うちらが言及するまでもない気がしますけどね」
「まぁまぁ、そうおっしゃらず。タイトルにもいれたけど『アイコ六歳』は見逃せないよね」
「千代田区でいちばんデカイ豪邸にすむ少女の物語ってことは…」
「そこは言わずもがなっしょ!」
「想像で胸膨らみますな」
「300円。絶対買いですね。午後の早いうちに売り切れるかも」

蒲田

「サークル紹介はこのへんでおわりで、蒲田の紹介にうつるよー」
「蒲田?」
「文フリは今回から蒲田の大田区産業プラザPiOに移ったのですよ」
「というわけでBWNからのゲストのやぎさんどうぞー!」
「どうもー」
「BWNてなによ?」
「その説明は後で」

アクセスは?

文学フリマ - 会場アクセス
「この地図を印刷するか保存して持って行くと迷わない気が!」
京急蒲田で降りるのが絶対いい」
「品川、川崎、横浜なんかから京急は乗れるでー」

Kamatterてなに? E-12BWN

http://kamatter.ddo.jp/public
「で、今回Kamatterなるものがあるらしいけどなに?」
「ま、名前の通り蒲田専用Twitterだけど、文フリの情報交換とかに使ってくださいてもの」
「蒲田のグルメとか文フリで何買うかとかそういうやり取りが今のところやぎたちを中心にしてたりする」
「ほうほう、でもTwitterでいいんじゃない?」
「フォローしていない文フリ関係者たくさんいるだろうから、文フリのために作られたKamatterでサークルの宣伝とかがんがんして欲しい」
「あ、KamatterはBWNのコンテンツ」
「てことはなんか仕込まれてるの……?」
「それは当日のお楽しみ。ちなみにKamatterにはなかまのやぎがたくさんおる」

BWN?

「BWNのメインコンテンツはなによ?」
QRコードを使って読みにいく携帯小説を5本ほど取り揃えてる」
「だから今回はコンテンツの総称としてQuickResponse*1て名乗ってる」
「なるほどね」
「あちこちのブースにQRコードを置かしてもらっていて、読者は会場を回ってそれを読んで行く、とのこと」
携帯小説の中にKamatterが出てくるという話もある」
「いろいろあるんですね」

最後に注意すること

「1100会場1600終了てことに気をつけましょう」
「短い…」
「仕方ないでしょ。時間的に」
「あと会場付近は飲食店全然ないよ。京急の西まで行きましょう」


「今回はここまで。明日会いましょう!」
ウォーリーを探せ!だ」

*1:QRコードの本名